Home
Packages
Forums
Wiki
GitLab
Security
AUR
Download
コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
目次
コミュニティに貢献
最近の出来事
おまかせ表示
特別ページ
交流
ヘルプ
貢献
最近の更新
最近の議論
新しいページ
統計
リクエスト
ArchWiki
検索
検索
表示
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
アカウント作成
ログイン
Sxivのソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
Sxiv
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{Lowercase title}} [[Category:グラフィックとデスクトップパブリッシング]] [[en:Sxiv]] {{Related articles start}} {{Related|feh}} {{Related articles end}} [https://github.com/muennich/sxiv sxiv] (Simple [[X]] Image Viewer) は C で書かれている軽量でスクリプト可能な画像ビューアです。 == インストール == [[公式リポジトリ]]の {{Pkg|sxiv}} を[[インストール]]してください (開発版は {{AUR|sxiv-git}} でインストールできます)。 == sxiv にキーボードショートカットを設定 == sxiv は特殊なキーイベントをサポートしています。まず {{ic|Ctrl-x}} を押してから外部のキーハンドラにキーを送信してください。外部のキーハンドラには実行可能ファイル {{ic|~/.config/sxiv/exec/key-handler}} が必要であり、押されたキーの組み合わせや現在の画像の名前が引数として渡されます。 以下の例では、バインディング {{ic|Ctrl+d}} によって {{ic|mv ''filename'' ~/.trash}} を実行し、{{ic|Ctrl+c}} で現在の画像の名前を {{Pkg|xclip}} でクリップボードにコピーし、{{ic|Ctrl+w}} で [[nitrogen]] を使って現在の壁紙を設定します。 {{hc|~/.config/sxiv/exec/key-handler|<nowiki> #!/bin/sh while read file do case "$1" in "C-d") mv "$file" ~/.trash ;; "C-r") convert -rotate 90 "$file" "$file" ;; "C-c") echo -n "$file" | xclip -selection clipboard ;; "C-w") nitrogen --save --set-zoom-fill "$file" ;; esac done </nowiki>}} スクリプトには実行可能属性を付与してください: $ chmod +x ~/.config/sxiv/exec/key-handler {{ic|.trash}} フォルダが存在しない場合は作成: $ mkdir ~/.trash {{Tip|{{ic|mv "$2" ~/.trash}} の代わりに ({{Pkg|trash-cli}} や {{AUR|bashtrash}} などの) [https://freedesktop.org/wiki/Specifications/trash-spec/ 標準互換のゴミ箱ツール] を使うこともできます。}} == ヒントとテクニック == === ファイルを開いた後にディレクトリの画像をブラウズ === [https://github.com/ranger/ranger/blob/master/examples/rifle_sxiv.sh このスクリプト] を {{ic|/usr/local/bin}} に配置して以下のように呼び出して下さい: $ ''scriptname'' a_single_image.jpg また、このスクリプトを AUR からパッケージとしてインストールすることもできます: {{AUR|sxiv-rifle}}。 スクリプトの中のコメントに書かれているように、[[ranger]] の中から画像を開くときに使うことができます。 === ステータスバーに画像サイズを表示 === 以下の実行可能スクリプトを {{ic|~/.config/sxiv/exec/image-info}} に配置して {{Pkg|exiv2}} パッケージをインストールしてください: {{hc|~/.config/sxiv/exec/image-info|<nowiki> #!/bin/sh # Example for ~/.config/sxiv/exec/image-info # Called by sxiv(1) whenever an image gets loaded, # with the name of the image file as its first argument. # The output is displayed in sxiv's status bar. s=" | " # field separator filename=$(basename "$1") filesize=$(du -Hh "$1" | cut -f 1) geometry=$(identify -format '%wx%h' "$1") tags=$(exiv2 -q pr -pi "$1" | awk '$1~"Keywords" { printf("%s,", $4); }') tags=${tags%,} echo "${filesize}${s}${geometry}${tags:+$s}${tags}${s}${filename}" </nowiki>}} == 参照 == * Arch Linux の [https://bbs.archlinux.org/viewtopic.php?id=112643 フォーラムスレッド]。 * Sxiv for keyboard layout [[wikipedia:Keyboard_layout#B.C3.89PO|bépo]] (keyboard layout in the spirit of [[wikipedia:Dvorak_Simplified_Keyboard|Dvorak]] for french speakers) : [http://bepo.fr/wiki/Vim#Visionneuse_d.27image_Sxiv Sxiv bépo].
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:AUR
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Hc
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Ic
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Lowercase title
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:META Related articles start
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Pkg
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Related
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Related articles end
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Related articles start
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Tip
(
ソースを閲覧
)
Sxiv
に戻る。
検索
検索
Sxivのソースを表示
話題を追加