Home
Packages
Forums
Wiki
GitLab
Security
AUR
Download
コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
目次
コミュニティに貢献
最近の出来事
おまかせ表示
特別ページ
交流
ヘルプ
貢献
最近の更新
最近の議論
新しいページ
統計
リクエスト
ArchWiki
検索
検索
表示
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
アカウント作成
ログイン
Gajimのソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
Gajim
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
[[Category:XMPP]] [[en:Gajim]] [https://gajim.org/index.php?lang=en Gajim] は機能豊富で使いやすい XMPP クライアントです。 == インストール == {{Pkg|gajim}} パッケージを[[インストール]]してください。 == D-Bus のリモート制御を有効化 == バージョン 0.16.6 現在、D-Bus のサポートはデフォルトでは無効になっています。有効化するには 'Advanced Configuration Editor' (Preferences -> Advanced -> 'Advanced Configuration Editor') で ''remote_control'' を有効にして Gajim を再起動してください。 == OpenPGP の有効化 == {{Pkg|python2-gnupg}}{{Broken package link|パッケージが存在しません}} と {{Pkg|python2-gnupginterface}} パッケージをインストールしてください。python3 パッケージだけでは十分ではありません。 == 名簿の表示・非表示 == スクリプトを使って名簿を表示・非表示にしたい場合、ターミナルから以下のコマンドを使ってください: $ gajim-remote toggle_roster_appearance 変更を適用するには Gajim の再起動が必要です。 ==サスペンド時に自動ログアウト== コンピュータをサスペンドした場合、gajim は約15分間接続したままになります。メッセージの取りこぼしを防ぐには、サスペンド・ハイバネートする前にステータスをオフラインに設定する必要があります。ステータスメッセージは変わりません。 Gajim の [[D-Bus]] インターフェイスを使用する systemd ユニット {{ic|gajim-suspend@.service}} を作成してください: {{hc|1=/etc/systemd/system/gajim-suspend@.service|2= [Unit] Description=Suspend Gajim Before=sleep.target StopWhenUnneeded=yes [Service] Type=oneshot User=%I RemainAfterExit=yes Environment=DISPLAY=:0 ExecStart=-/usr/bin/bash -c ". /home/%I/.dbus/session-bus/$(</var/lib/dbus/machine-id)-0 && /usr/bin/gajim-remote change_status offline" ExecStop=/usr/bin/bash -c ". /home/%I/.dbus/session-bus/$(</var/lib/dbus/machine-id)-0 && /usr/bin/gajim-remote change_status online" [Install] WantedBy=sleep.target }} systemd ユニットを使うには D-Bus のリモート制御機能を有効にする必要があります。以下のコマンドでテストできます: $ gajim-remote check_gajim_running Gajim が実行しているのに "False" と返ってくる場合は D-Bus のサポートを有効にしてください。 ユニットを作成したらサービスを[[有効化]]してください。 == Off-the-Record Messaging == [[Wikipedia:Off-the-Record Messaging|OTR (off-the-record) メッセージ]]はインスタントメッセージのための強力なエンドツーエンドの暗号化プロトコルです [https://www.cypherpunks.ca/otr/]。OTR はクロスプロトコルなので XMPP XEP はありません。Gajim はデフォルトでは OTR をサポートしていません。 === インストール / 設定 === # "contact-window" メニューを開いてください ("Edit => Plugins")。 # "Plugin Installer" を有効化してください。 # "plugins-window" から "Available" タブを選択してください。 # "Off-the-record encryption" プラグインを有効にしてください。 # プラグイン設定ボタンをクリックしてください。 # "Generate key" で OTR 鍵を生成してください。 # 他の設定も確認してください。 # ダイアログを閉じて変更を保存してください。 === gajim-otr のバージョン衝突 === gajim-otr には別々に開発されているバージョンが2つ存在します。片方は [https://github.com/python-otr/gajim-otr github] で開発されていましたが [https://dev.gajim.org/gajim/gajim-plugins/commits/master/gotr gajim の plugin-repository] にマージされている予定です。多数のプラグインの開発に [https://dev.gajim.org/gajim/gajim-plugins/wikis/home こちらのリポジトリ] が使われており、[ftp://ftp.gajim.org/ ftp.gajim.org] から "Plugin Installer" ("view => plugins menu") 経由でプラグインをインストールすることができます。github/gajim-otr のソースは古くなっており [https://github.com/python-otr/gajim-otr/wiki メンテナンスされていない] ため使用しないでください。 == OMEMO のサポート == [https://conversations.im/omemo/ OMEMO Multi-End Message and Object Encryption] はセキュアなマルチクライアントのエンドツーエンド暗号化のための XMPP Extension Protocol (XEP) です。自由に使うことができ誰でも実装が可能な Axolotl と PEP ベースのオープン標準です。最近、Gajim 用に実験的な [https://github.com/kalkin/gajim-omemo プラグイン] が作られました。 Gajim で OMEMO を使うには {{AUR|gajim-plugin-omemo}} パッケージをインストールしてください。 === 設定 === OMEMO プラグインをインストールしたら、Gajim Plugin Manager で有効化する必要があります: # メニューから Edit => Plugins を開いてください。 # "OMEMO Multi-End Message and Object Encryption" プラグインを有効にしてください。 # ダイアログを閉じて変更を保存してください。 詳しくは [https://dev.gajim.org/gajim/gajim-plugins/wikis/OmemoGajimPlugin#running 公式ドキュメント] を参照してください。
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:AUR
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Broken package link
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Hc
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Ic
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Pkg
(
ソースを閲覧
)
Gajim
に戻る。
検索
検索
Gajimのソースを表示
話題を追加