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[[Category:メールサーバー]] [[en:Exim with remote SMTP server]] {{Related articles start}} {{Related|Postfix}} {{Related4|OpenSMTPD}} {{Related articles end}} このドキュメントでは Exim (メール転送エージェント) を設定してリモートの SMTP サーバーを使用する方法を説明します。 == インストール == {{Pkg|exim}} パッケージを[[インストール]]してください。 == 設定 == {{ic|/etc/mail/exim.conf}} を編集して以下を追加・変更してください: Main Configuration Settings で {{ic|primary_hostname}} をアンコメントしてあなたのコンピュータのホストネームを追加してください ({{ic|/etc/hostname}} ファイルを参照): primary_hostname = myhostname # change to your hostname Routers Configuration セクションの末尾に以下を追加してください: {{bc|1= pass''on''to_isp: driver = manualroute domains = !+local_domains transport = remote_smtp route_list = * smtp.myisp.com # change to the desired smtp server }} Transports Configuration に以下が記述 (アンコメント) されていることを確認してください: {{bc|1= remote_smtp: driver = smtp }} === マシンの名前を隠す === 送信されるメールの中にマシンの名前が入らないようにするには、exim の書き換え機能を有効にする必要があります。 Rewriting セクションに以下のように記述してください: *@''machine''.''mydomain'' $1@''mydomain'' {{ic|''machine''}} はノートパソコンや PC のホストネームに、{{ic|''mydomain''}} はマシンや送信されるメールのドメイン名に置き換えてください。 === スマートホストとして Gmail を使う === exim の設定ファイルの先頭で、TLS を有効化してください: {{bc|1= tls_advertise_hosts = +local_network : *.gmail.com }} もしくは全てのホストで TLS を有効にするには: {{bc|1= tls_advertise_hosts = * }} TLS に関する詳細は [http://www.exim.org/exim-html-current/doc/html/spec_html/ch-encrypted_smtp_connections_using_tlsssl.html exim のドキュメント] に書かれています。 {{Note|The following must be put in the appropriate sections of the configuration file, eg, after '''begin authenticators'''.}} dnslookup ルーターの前、あるいは dnslookup を置き換えて以下のルーターを追加してください: {{bc|1= gmail_route: driver = manualroute transport = gmail_relay route_list = * smtp.gmail.com }} リレーを追加してください: {{bc|1= gmail_relay: driver = smtp port = 587 tls_verify_certificates = /etc/ssl/certs/ca-certificates.crt # this forces host verification. tls_verify_hosts = smtp.gmail.com hosts_require_auth = <; $host_address hosts_require_tls = <; $host_address }} ホスト認証によって exim のログに以下のような出力がされる場合があります: {{bc|1= SSL verify error: certificate name mismatch: "/C=US/ST=California/L=Mountain View/O=Google Inc/CN=smtp.gmail.com" }} 上記のエラーはメールの配達には関係ないため無視してかまいません。ログイン情報を追加 (myaccount@gmail.com と mypassword はあなたのアカウントの情報に置き換えてください): {{bc|1= gmail_login: driver = plaintext public_name = LOGIN hide client_send = : myaccount@gmail.com : mypassword }} smtp.gmail.com の代わりとして {{ic|$host_address}} を {{ic|hosts_require_auth}} と {{ic|hosts_require_tls}} で使っているのは 530 5.5.1 Authentication Required エラーが起こらないようにするためです。smtp.gmail.com の DNS クエリで IP アドレスが変わった場合にエラーは発生します。{{ic|$host_address}} は {{ic|gmail_route}} ルーターによって解決された IP アドレスになります。 セキュリティを高めるために、アプリパスワードを使ってください。Google Apps アカウントでも使えます。 ==トラブルシューティング== ===451 Temporary local problem=== SMTP をテストすると "451 Temporary Local Problem" と表示される場合、root として送信されています。デフォルトでは Exim は root で送信することを許可していません。
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